深部に届く 呼吸が入る 走りが軽くなる

商品説明

01

深層まで届きやすい形状設計

狙ったポイントにやさしく当たりやすく、フォームローラーでは届きにくい筋肉の縁や深層へアプローチしやすい設計です。

02

余計な力を入れずに使いやすい

自重を使いながらリラックスした姿勢で使いやすく、呼吸のしやすさや身体の軽さにつながる感覚を目指しています。

03

変化を感じやすいセルフケアツール

呼吸が入りやすい、腕振りが軽い、体幹が安定しやすいなど、コンディショニング後の変化を感じやすい点が特徴です。

商品説明動画

一般ユーザー

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なぜ深層コンディショニングが必要なのか

使い方

基本の使い方

  • マットの上に置き、仰向けで膝を立てて準備します。
  • 臀部・腰部は真下に、背部・肩甲骨周囲は少し身体を傾けてセットします。
  • 体重をゆっくり預け、痛気持ちいい範囲で刺激します。
  • 5〜10秒の間欠圧迫を繰り返し、一点に長時間圧をかけ続けない使い方が基本です。

座位での使い方

  • 背もたれのある安定した椅子やソファで使えます。
  • 刺激を弱めたい方、位置を細かく合わせたい方に向いています。
  • 背中・肩甲骨周囲・腰部などを、圧をかけては抜く形で調整しながら使います。
  • 強い痛みや体調不良があるときは使用を避けてください。

ユーザーの声

スポーツ選手
陸上競技選手

練習前後のルーティンに取り入れやすい

ウォームアップ前に使うことで身体の動きがスムーズに感じられ、練習後のケアにも自然に取り入れられました。

一般ユーザー
一般ユーザー

自宅で無理なく続けられるのが良い

専門家向けの道具という印象がありましたが、実際は使い方がわかりやすく、毎日の習慣にしやすいです。

シニア活用
シニア活用事例

運動のきっかけづくりにも役立つ

難しい動きをしなくても取り組みやすく、身体を動かす意識づけとして継続しやすいと感じています。

写真アーカイブ

選手のウォームアップシーン

競技前の身体づくりや、パフォーマンス準備の一環として使用しているイメージです。

トレーニング施設での活用

ジムやコンディショニング施設など、日常的な運動環境での導入例を見せるブロックです。

シニア世代の健康サポート

高齢者が無理なく取り組める使い方や、地域での活用事例紹介にも展開できます。

開発者のコメント

開発者

RCStickは、「上半身の表層から深層までアプローチできるセルフコンディショニングツールを作りたい」という想いから始まりました。レース現場で、深い部位まで刺激が届くツールがほしいという声を受け、試作と改良を重ねて形にした商品です。

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